「バイオエコノミーの男」とは

大学院生であるのを良いことに、論文をいっぱい読んでます。

バイオエコノミーや、環境経済学、エコロジー経済学などに関する論文に関する記事を挙げております。

大学院生になって勉強をしていく中で、論文を通した研究者たちの会話が少しずつわかるようになってきたのが嬉しいので、皆さんにもその感動の一部を感じて貰えれば何より。

週に3回くらい配信いたします (だいたい週2)。

あなたについて

2000年生まれ。

同志社大学経済学部でエコロジー経済学を学ぶ。

学部2年の秋、環境問題への関心から、人と自然が自立共生した究極形態、茶道を習い始める。
大学の茶道部は先輩が怖かったので2ヶ月で辞め、中京区の茶道教室に電撃移籍。
数多のおばあさま方に歓迎される。大変嬉しい。まんまと2年間続ける。

2024年3月に大学卒業後、お茶と農業への強い関心から、半年間、京都 和束町でお茶農家を経験する。

2024年10月から、ドイツの大学院で「バイオエコノミー」を専攻する。

2025年10月から現在、オーストリアの大学院に半年間留学中。「有機農業システム・アグロエコロジー」を先行する。

最近は、日本の国家生態学的マクロ経済モデルをパイソンで書いてジャーナルに出そうと奮闘している。

将来は小さなお茶農家になりたい。

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